事業案内
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■信用事業
■共済事業
■営農指導事業
■訪問介護事業
■販売事業
■購買事業
■加工事業
■利用事業
信用事業
信用事業は、貯金、融資、為替、国債窓販などいわゆる銀行業務といわれる内容の業務を行っています。
この信用事業(JAバンク)は、JA・信連・農林中金が組合員・利用者の皆さまに
「便利・安心」をご提供するために実質的にひとつの金融機関として、一体的な事業運営を行っています。
貯金業務
組合員はもちろん地域住民のみなさまや事業主のみなさまからの貯金をお預かりしています。 普通貯金、当座貯金、スーパー定期、定期積金、総合口座などの 各種貯金を目的・期間・金額にあわせてご利用いただいております。
≪振り込め詐欺救済法にかかるJAバンクホームページ掲載について≫
振り込め詐欺救済法をJAバンクホームページにて掲載しておりますのでご覧下さい。
JAバンクホームページ(別扉が開きます)
JAバンクホームページの「お知らせ」の欄に掲載しております。
http://www.jabank.org/(別扉が開きます)
融資業務
組合員への融資をはじめ、地域住民のみなさまの暮らしや、
農業者・事業者のみなさまの事業に必要な資金をご融資しています。
また、地方公共団体、農業関連産業などへもご融資し、地域経済の資質向上・発展に貢献しています。
為替業務
全国のJA・信連・農林中金の約9,800におよぶ店舗をはじめ、 全国の銀行や信用金庫などの各店舗と為替網を結び、当組合の窓口を通して全国のどこの金融機関へでも 送金や手形・小切手等の取り立てが安心・確実・迅速にできる内国為替をお取り扱いしています。
サービス・その他
当組合では、コンピューター・オンラインシステムを利用して、年金等各種自動受り
各種自動支払いや事業主のみなさまのための給与振込サービス、自動集金サービス、口座振替サービスなどを
お取り扱いしています。
また、全国のJAでの貯金の出し入れや銀行、郵便局、信用金庫などでも現金引き出しの出来る
キャッシュサービス、パソコン・携帯電話による残高照会・振込などができるJAネットバンクなど
いろいろなサービスに努めています。
・金融商品の勧誘方針/安全にお取引いただくために
・金融円滑化に向けた取組について
・JAバンク利用者保護等管理方針
≪キャンペーン実施中!!≫
・釣り倶楽部太公望定期積金
・ゴルフ倶楽部ナイスショット定期積金
JAバンクに対する苦情等対応について
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共済事業
共済事業(JA共済)は、JA(農業協同組合)が取扱う相互扶助の理念に基づいた協同組合の保険制度であり、
最良の保障・価格・サービスの提供を通じて、組合員・利用者の豊かな生活づくりに努めています。
この共済事業は、「ひと・いえ・くるま」の総合保障を行うことにより、組合員・利用者の信頼と期待に応え、
「安心」と「満足」を提供しています。
商品・サービスの詳しい内容は、JA共済のホームページからどうぞ。
(別窓が開きます)
JA共済に対する苦情等対応について
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営農指導事業
営農指導事業はJA東とくしまの根幹となる重要な事業です。
農産物の生産から流通までを総合的かつ専門的に指導・援助し、組合員の健全な農家経営を支援しています。
営農支援センター
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訪問介護事業
ホームヘルパー有資格者(1級2名、2級43名、3級34名)と助け合い組織「ほほえみ会」との連携により
、地域に根ざした高齢者福祉活動を充実させるため訪問介護事業を展開しています。
訪問介護・サービス内容
助けあい組織「ほほえみ会」
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販売事業
販売事業は、営農指導と密接な関係にある事業で、青果事業、農産事業、畜産事業に分類することができます。
青果事業では、組合員が「安全・新鮮・高品質」をモット−に生産した青果物(野菜・果実・花き等)を取り扱いしており、消費者に安心・信頼していただけるよう「定時・定量・定質」を合言葉として、共販体制の向上にも取り組んでいます。
農産事業は、組合員が丹精込めて作った米麦等の集荷・販売を行っています。
米麦の生産は、国・県等の農政と密接な関係にあり、平成7年11月1日施行の新食糧法のもと、JAは、第一種登録出荷取扱業者としての業務を担っています。
また、組合員が生産した地場産コシヒカリ「あいさい米」をメインとして消費者の食卓にお届けしています。
畜産事業では、組合員が生産した肉牛・肉豚等を全農で処理・加工し、全農を通じて量販店等に販売しています。
また、管内3カ所の産直市「みはらしの丘あいさい広場」「よってネ市」「とれとれ市公方」では、地元で採れた農陸産物を地域の皆様方に提供し、新鮮・安全・安心をアピールするとともに、消費者とのふれあい活動も実施しています。
JAでは、畜種別に飼養プログラムを作成し、消費者に「安全で新鮮な畜産物」をお届けするため、組合員と共に研究を重ねています。
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購買事業
購買事業は、生産資材事業と生活資材事業に分類することができます。
生産資材事業は、消費者にご安心・ご満足して頂ける農畜産物をお届けするため、営農指導と連携し、農業生産に必要な生産資材を組合員に有利に供給する事業です。
肥料・農薬・園芸資材・飼料・農業機械等の事業があります。
生活事業は、組合員ニーズにお応えし、日常生活に必要な商品を取り扱っています。
精米(あいさい米・パールライス)・LPガス・石油・自動車・農舎・住宅・電気製品・生鮮食品等があります。
また、農業機械のアフターサービスも全農と一体となって行っています。
平成21年7月10日にオープンした「こめっ娘工房」では、米粉を様々な方面で活用するための活動拠点として、大型精米機や米粉製造施設のほか、新商品開発室や調理実習室なども備えております。
また、調理実習室では米粉を使用したパンやお菓子作りの講習会も実施しております。米の消費拡大のため、日々活動しています。
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加工事業
加工事業とは、地域の特産物を加工し、付加価値をつけて販売する事業です。
JA東とくしまでは香酸柑橘類の加工が盛んで、ゆこう酢・すだち酢・ゆず酢を製造しています。
また、ゆこうの味付けポン酢は、地域の皆様だけでなく県外の方からも非常に人気の高い商品です。
いつもの食卓に、お土産にいかがでしょうか?
(別窓が開きます)
↑ネットで注文できます。
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利用事業
利用事業とは、個人では設置が出来ない、又は設置が難しい施設を共同で設置し、
その施設を効率的・経済的に共同で利用していただく事業です。
JA東とくしまの利用事業には主に以下のものがあります。
- 育苗センター(那賀川・羽ノ浦)
- ライスセンター(羽ノ浦)
- 精米施設(各支所)
- 祭壇(各支所)
